わいわいニュース

芸能、社会ネタを中心に、時事問題で楽しんでいただけるレビューサイトを目指します。 美術など趣味の話題や、芸能人も参加するパーティーや海外でのアクティビティ等も、ご紹介して参ります。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    最近は忙しすぎて、ケンタッキー食べるくらいしかできてません。
    ミッドタウンのイルミネーションは綺麗なので毎年行ってますが。
    日比谷ミッドタウンのイルミネーションはいつまでなのかな?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/24(火) 20:07:51.63 ID:DZ8s0O129.net

    バブルの頃のクリスマスは恋人と過ごす人がとても多かったものです。
    豪華ディナーを楽しんだ後はシティホテルのスイートルームでブランド品のプレゼント交換、などという贅沢なものでした。
    しかし令和元年のクリスマスはというと「誰とも過ごさない」という人が増えているのかもしれません。

    「クリぼっち」「ぼっちマス」「サミシマス」……。20代の人と話をしていると、ひとりでクリスマスを過ごすことについてのボキャブラが豊富なことに驚かされます。
    それだけクリスマスにひとりでいる人が多いということなのですね。今や恋人がいない20代は半数近く、クリスマスにひとりで過ごす人も4割とも言われているご時世なのです。

    バブルの頃は「駆け込み」という行為がありました。ひとりでクリスマスを過ごしたくないあまりに、無理やり恋人を作るのです。
    出会い系ダイヤル(当時はネットなどないですから電話です)でもそうしたやりとりが見られました。まるで卒業パーティーで一緒にダンスを踊る相手がいなくて必死で探すアメリカの女学生のような光景がそこにあったのです。
    でも今はそのようなことをする人がいたら冷笑されるのだとか。

    今の若い人たちは「恋人を作ることがめんどくさい」とよく言います。夢や将来に向かって真面目に頑張っている人が多いのです。
    また、趣味に時間を使いたいので、恋人がいるとやりとりなどで手間がかかるのがいやだという声まであります。いわゆる「おひとりさま」現象が、かなり浸透しているようなのです。
    確かに恋愛より刺激的なことも世の中にたくさんできましたが、少しさみしいような感じですね。

    パーティーの準備がめんどくさい
    クリぼっちは、突然始まったわけではありません。バブルの後、恋人がいない友人同士が誰かの自宅もしくはお店などに集まるという「クリパ(クリスマスパーティー)」の楽しみかたが始まりました。
    皆で鍋をつつき合えば、恋人がいないむなしさや寂しさも吹き飛ぶ、というような感じです。これが始まった頃は、男女同数が集まるトレンディードラマみたいなパーティーも多く、そこから恋が始まる人もいたのです。

    しかしその後は「女子会」などと、異性を入れない集まりで楽しむ人が増え、クリスマス女子会というものも見受けられるようになっていきました。
    その後パーティーすらも面倒くさがる人が出て、時代は「クリぼっち」へと向かったのです。

    この現象を後押ししているのはフジテレビで1997年からクリスマスイブに放送されるようになった『明石家サンタ』でしょう。
    ひとりで家でこの番組を観ていると堂々と言う人が増え、クリスマスに無理に気張らないでもいいという空気が生まれたのだと思われます。

    お金を使いたくない

    クリスマスをひとりで過ごす決定的な理由として「お金を使いたくない」という人が、実はかなり多いのです。
    恋人に高いプレゼントを買うのがもったいないから恋人を作りたくないと言い切る人さえいるのです。なかなか正社員の職がなく、経済的にしんどいというのも理由のひとつですが、もっと大きな気持ちとして
    「消費をあおってくる社会にだまされたくない」というものがあるのです。

    若い人たちは広告や流行をうのみにせず、自分が本当にいいと思ったものを吟味して選んでいます。なので「さあクリスマスだからプレゼントを買いなさい」
    「クリスマスだからケーキを買ってパーティーをしなさい」と、さもそれが当たり前であるかのように消費を促されることをよしとしないのです。
    プレゼントはあげたいときにあげたい人にあげるというタイプの人が増えているのです。

    とはいえせっかくのロマンティックムードが溢れるクリスマスの夜です。おひとりさま用のクリスマスケーキも世の中には増えています。
    たとえクリぼっちであっても自分へのごほうびとして自分へのプレゼントをあげるなど、そのムードを楽しみ、素敵な夜を過ごしていただきたいものです。

    https://kokuhaku.love/articles/4599
    2019-12-19 13:00


    (出典 promptreport.com)


    (出典 prtimes.jp)


    (出典 prtimes.jp)

    h
    (出典 rr.img.naver.jp)
    %2F300%2F600&twidth=300&theight=0&qlt=80&res_format=jpg

    (出典 pbs.twimg.com)


    前スレ 2019/12/23(月) 02:27
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577035669/


    【【生活】クリぼっち上等!クリスマスがめんどくさい人が増えている! ★2】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    カジノは早く推進して欲しいので、このような議員は邪魔で迷惑です。

    1 ばーど ★ :2019/12/25(水) 06:55:40.98

     カジノを含む統合型リゾート(IR)をめぐり、自民党の秋元司衆院議員(48)=東京15区=が中国企業側から現金200万~300万円を不正に受け取っていた疑いが強まったとして、東京地検特捜部は秋元氏を逮捕する方針を固めた。24日に逮捕状を請求しており、25日にも秋元氏を取り調べる。

     秋元氏は2017年8月から内閣府副大臣を務め、昨年10月まではIR担当だった。特捜部はこれまでにIR参入をめざしていた中国企業の日本法人と、秋元氏の議員会館の事務所や元秘書宅を捜索。押収した資料を分析するなどした結果、秋元氏が中国企業側に便宜を図る見返りに現金を受け取った疑いが浮上し、24日に逮捕状を請求した。

     秋元氏は朝日新聞の取材に対し、中国企業側からの現金などの利益供与については「100%ありません」と否定。「中国企業やその他のIR事業者に便宜を図ったことはない」と説明している。

     中国企業は17年7月に日本法…残り:553文字/全文:941文字

    2019年12月25日05時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASMDS7D8RMDSUTIL054.html

    (出典 www.asahicom.jp)


    【【カジノ汚職】自民・秋元司衆院議員を逮捕へ IRめぐり中国企業から数百万円収受の疑い】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    可愛いですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/23(月) 18:57:23 ID:AEpZr1TM9.net

    過去最高のエントリー数5040組の中から、みごと、芸歴12年年のミルクボーイが15代王者に輝いた、「M-1グランプリ2019」。その決勝の生放送(テレビ朝日系)で大会の盛り上がりをよそにネット上で盛り上がっていたのが、今田耕司とともに司会を務めた、上戸彩のボディである。

    「胸元がレースの黄色のドレスで登場した上戸ですが、その美貌ぶりに《34歳になってますます色気が増した》《スタイルもそのままじゃん!》と絶賛の声が上がっていました。確かに、2012年にEXILEのHIROと結婚後、15年8月に第1子女児、今年6月に第2子男児を出産し、芸能活動はセーブ気味ではあるものの、それをまったく感じさせない肌艶とボディでしたね」(芸能記者)

    そして何より注目されたのが、レースから透けて見えたバストの膨らみだ。

    「胸の渓谷がしっかりと確認できました。もともと彼女は、スレンダーにもかかわらず推定Dカップの爆裂バストで知られていましたが、今回のナマ上戸を見る限り、さらにそのボリュームはアップしているようにも見えました。その目立ちようは、《簡単にマイクを挟み込めそう》《上戸彩の子供に生まれて授乳したかった》などとする声が出たほどです」(ネットウオッチャー)

    上戸といえば、かつて主演を張ったドラマ「絶対零度」(フジテレビ系)の新作が1月から放送されるものの、結局は出演しないことが判明。ファンをガッカリさせたが、子育てが一段落下した暁には、じっくりその艶っぷりを披露してほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2128324/
    2019.12.23 17:59 アサ芸プラス


    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 portal.st-img.jp)


    【【芸能】上戸彩、“育児中”増量バストが「M-1」男性視聴者の下半身を熱くさせていた!】の続きを読む

    このページのトップヘ