わいわいニュース

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    つい先日香港へ行きましたが、デモのない街は平穏でしたが、デモの情報を頼りに交通を避けたりする状況でした。
    デモの許可も下りなくなっているため無許可デモが基本で、いつどこでデモが起こるかはアンテナを高く張らないと分からない状況です。
    死者が出ないのがむしろ不自然な状況で、今後状況が変化するのかどうか気になります。

    1 すらいむ ★ :2019/11/08(金) 11:51:51.35 ID:j2oirOXh9.net

    香港 抗議活動で初の死者 警察の強制排除中に転落の大学生

     香港政府によりますと、今月4日に行われた抗議活動に参加していたと見られる男子大学生が警察の強制排除の最中に建物から転落して重体となっていましたが、8日午前、死亡したということです。
     一連の抗議活動で死者が出たのは初めてで、警察に対する市民の反発がさらに強まることが予想されます。

     死亡した男子大学生は、今月4日未明、香港の九龍半島側の住宅街で駐車場の3階部分で倒れているのが見つかり、病院に搬送されて手当てを受けていましたが、意識のない状態が続いていました。

     男子学生が転落した際の詳しい状況はわかっていませんが、当時、現場の近くでは市民による抗議活動が行われ、警察が催涙弾を使って強制排除を行っていたということで、警察は「4階部分から誤って転落した可能性がある」と説明していました。

     一連の抗議活動で死者が出たことで、政府や警察に対する香港市民の反発は、さらに強まることが予想されます。

    NHK NEWS WEB 2019年11月8日 11時49分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191108/k10012169241000.html


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    だんだん東京オリンピックではなくなっていく・・・

    1 記憶たどり。 ★ :2019/11/07(木) 10:34:39.38

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191107-00591454-shincho-soci

    小池百合子東京都知事は、あえなく“敗北”――。森喜朗・大会組織委員会会長と国際オリンピック委員会(IOC)に
    押し切られる格好で、東京五輪マラソンの札幌移転が決まった。

    政府関係者によると、

    「現在、マラソンと競歩だけではなく、馬術競技についても、東京から北海道に会場を移すことが検討されており、
    組織委幹部が密かに動いている。これを主導しているのは、組織委の森会長と橋本(聖子・五輪担当)大臣のライン。
    橋本大臣は競走馬育成の業界と近い関係にある」

    マラソンにせよ馬術にせよ、選手のことを考えたら炎暑の東京より北海道のほうが良いのは明らか。
    しかし、あれもこれも移すのであれば、看板をかけ替える必要が出てくるのではないか。「東京五輪」ではなく、「東京・北海道五輪」と。

    ただし、その北海道の側も歓迎ムード一色ではなく、

    「新しいコースを設定する場合、その計測をどうするのか気になりますね……」

    と、北海道陸上競技協会の幹部。

    「通常、国際大会のコース設定は、国際陸上競技連盟公認公式計測員が自転車3台に特殊なカウンターをつけて測り、平均値を取ります。
    ただし、北海道は早ければ10月から雪が降り始め、朝夕は道路が凍ってしまう。そうなれば自転車での計測なんて出来ません。
    雪が完全に溶けるのは3月中旬くらい。そこから新しいコースを決めて計測するのでは遅すぎる気がします」

    IOCはマラソンの発着点として札幌ドームを候補に挙げているが、組織委は北海道マラソンの発着点であり、より現実的な大通公園を検討しているという。

    「ただ、大通公園発着となると、観客は沿道に集まる形になり、警備上の問題が出てきますね」(元JOC職員でスポーツコンサルタントの春日良一氏)


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    これから先も、何度も捕まっては更生を繰り返していくのでしょうか。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/07(Thu) 07:52:28 ID:h89r4L3O9.net

    元タレントで団体職員の田代まさし容疑者(63)が6日、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで宮城県警に現行犯逮捕された。
    住居のある東京都杉並区内で覚醒剤を所持した疑いで逮捕されたが、今年8月23日に宮城県塩釜市内の宿泊施設で覚醒剤を所持していた容疑もあるという。
    この日夜、塩釜署に移送された。

    薬物で複数回の逮捕歴がある田代容疑者だが、最近は薬物依存者のリハビリを支援する団体、ダルクの一員として講演活動やテレビ出演していた。

    今年4月には、亡くなった芸能関係者のお別れの会に神妙な面持ちで参列する姿が目撃されていた。
    7月には4、11日にNHK Eテレ「バリバラ」(木曜午後8時)に、薬物依存症からの復帰を目指す“先生”として出演。
    「田代まさしが薬物体験を語る特別編を放送!教えて マーシー先生」と題した内容で「依存症のことを知らない人とか、
    今悩んでいる人に(話が)届いたらいいな」などと話していた。

    逮捕前日の5日には、自身のYouTubeチャンネル「ブラック・マーシー」を更新。
    「刑務所はつらいョ よそ見編」と題した動画をアップし、刑務所内でタバコを吸えずに苦労した話や、懲罰房に入れられた話を披露していた。

    今月23日には広島市内で、中国管内再犯防止会議と広島法務局主催の「再犯防止シンポジウム」で、
    「孤立と薬物依存」をテーマに、関係者とともに講演予定であることも発表されていた。
    同法務局は日刊スポーツの取材に「事実関係を確認中だが、事実であれば登壇は中止になるだろう」とした。
    夏前くらいにオファーを出していたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-11061161-nksports-ent
    11/7(木) 6:40配信


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