わいわいニュース

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    カテゴリ:芸能 > 吉本問題

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    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    吉本お家騒動泥沼化!
    出てくる、出てくる…発言が笑えないものばかり、当分はこの話題が続きそうだ。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/13(火) 22:43:10.32 ID:QgVwRT6d9.net

    8月10日に放送されたラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)にて、MCの明石家さんまが、雨上がり決死隊・宮迫博之について語った。以前から噂されていた、宮迫の個人事務所入りが、ほぼ確実になったという。

    「さんまは番組で、吉本の騒動について『世間的には落ち着いてきたみたいやけど、ウチら的にはこれからが大変』とコメントし、宮迫について『本決まりでも何でもないんですけど、宮迫がウチに来てくれるということで』と、
    自身の個人事務所入りが内定したことを明かしました」(芸能記者)

    また、8月11日放送のバラエティ番組「マルコポロリ!」(関西テレビ)では、東野幸治が宮迫と電話で話したことを明かし、宮迫と吉本上層部の間で話し合いがあったと報告。
    その際、宮迫は「岡本(昭彦)氏はいなかったです」と話したそうで、東野は「(社長ではなく)岡本“氏”なんや」と、その呼び方に、明らかな距離感がある印象を持ったという。

    そんな中、さらに宮迫や吉本の芸人たちが、社長に対し不信感を抱くであろう内容が、8月9日発売の「フライデー」に掲載された。

    「『フライデー』は今回、過去に吉本興業で働いていたエリートマネジャーのインタビューを掲載しました。彼によると、岡本社長は、食事の席で『芸人というのはな、商売道具のオモチャやから。
    お前が出世するための道具として使っていったらええんや。ボロ雑巾みたいに使えばいい』と、幹部らと爆笑しながら話していたそう。
    また、普段からパワハラが酷かったようで、漫画のような大盛りのご飯や肉の食事を強要され、箸が進まなければ、
    『なんで食われへんねん』と、岡本社長がビンタしてきたとのこと。そういった行為は日常茶飯事で、彼は精神的に追い込まれていったと告白しています」(前出・芸能記者)

    この記事に対し、ネットでは《やはり高圧的な物言いは日常茶飯事だったのか》《契約形態だけでなく内部のパワハラも追及されるべき》などと批判が殺到、物議を醸している。

    8月11日放送のバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)にて、松本人志は「最悪の状態は脱した」と語っていたが、本当にこのまま内部のパワハラ体質も改善されていくのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1962849/
    2019.08.13 18:00 Asagei Biz


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    (出典 wezz-y.com)


    8月19日をもって謹慎処分を解き、復帰することを発表したそうだが、まだまだ、闇営業、吉本パワハラ問題は根深く、解決にはかなりの時間がかかるようにみえる。専属エージェント契約を導入することで各芸人が最低賃金をもらい働きやすくなるのか?今後注目したい?

    1 ひかり ★ :2019/08/09(金) 20:51:13.95 ID:ZZhcpACS9.net

     吉本興業は9日、反社会的勢カの宴会に出席して金銭を受け取るなどした、いわゆる「闇営業」問題で、謹慎処分などになっている所属芸人11人について、
    8月19日をもって謹慎処分を解き、復帰することを正式に発表した。

     復帰することが発表されたのは、レイザーラモンHG(43)、ガリットチュウ・福島善成(41)、くまだまさし(46)、天津・木村卓寛(43)、
    ムーディ勝山(39)、ストロベビー・ディエゴ(41)、パンチ浜崎(38)、スリムクラブ・(真栄田賢/43・内間政成/43)、
    2700(八十島宏行/35、常道裕史/36)。

     書面では「弊社所属のレイザーラモン・HG、ガリットチュウ・福島善成、くまだまさし、ザ・パンチ・パンチ浜崎、天津・木村卓寛、ムーディ勝山、
    スリムクラブ、ストロベビー・ディエゴ、2700の11名は6月24日付で謹慎処分としておりましたが、8月19日をもって謹慎処分を解き、順次、
    弊社運営の劇場にて仕事へ復帰することと致しました」と報告。

     「11名は謹慎処分以降、それぞれが今回の件を重大な問題として捉え猛省し、7月末からは、自らの意思により社会貢献活動を行ってまいりました」とし
    「11名は活動再開後も被害防止の為の啓蒙活動等の社会貢献活動を行っていく所存です」と伝えた。

     最後は「弊社としましては、こうした状況を勘案し、活動再開時期に関して関係各所と相談の上で上記判断を致しました」といい
    「関係各位、ファンのみなさまには多大なるご迷惑をおかけしましたことを改めてお詫びすると共に、二度とこのような事態が起こらないよう
    全社一丸となってコンプライアンス遵守の一層の強化、徹底を図ってまいります」と誓った。

     吉本は6月24日、反社会的勢力の宴会に出席したと『FRIDAY』で報じられた所属芸人の謹慎処分を発表。6月27日には、スリムクラブ・2700の
    反社会的勢カとの接触が判明。同日中に無期限謹憶処分としていた。

     吉本はきのう8日、一連の騒動を受けて設置した『経営アドバイザリー委員会』の第1回会合を行い、マネジメントやスケジュール管理、
    ギャラ交渉などをタレントが自ら行う「専属エージェント契約」を導入することを発表した。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000378-oric-ent


    【【処分解除】吉本興業、謹慎芸人11人の処分19日に解除 順次劇場にて仕事復帰 活動再開後も「社会貢献活動を!」】の続きを読む

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    吉本お家騒動で「笑ってはいけない」今年はアウト!? 藤原副社長も注目され…笑えず - ZAKZAK
    お笑い芸人による闇営業問題をめぐり、吉本興業の岡本昭彦社長(52)が行った失敗会見が波紋を広げている。所属タレントが上層部批判をし、体制の一新を要求する ...
    (出典:ZAKZAK)



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    安倍首相はG20大阪サミットのピーアールで、吉本新喜劇の舞台にサプライズ登場していた。今後、大阪万博も見据えてか、吉本との癒着が深くお家騒動も早く鎮火したい様子。さて、藤原社長もありうるのか?

    1 Egg ★ :2019/08/08(木) 01:27:46.70 ID:DudAZDTy9.net

    「宮迫と田村亮が、岡本昭彦社長による“全員クビ”パワハラ発言を暴露しましたが、幹部らの高圧的な物言いは日常茶飯事です。
    それでも、芸人たちはマネジメントに力を入れてくれれば、ついて行きますよ。ところが、吉本は安倍政権にすり寄って、マネジメントとは関係ないビジネスに力を入れている。
    双方の信頼関係が破綻していることが浮き彫りになった。岡本社長が“芸人は家族”と叫んでも、虚しく響くだけですよ」(元吉本社員)

    ここ数年の吉本は、本業の“笑い”とは違う事業に進出している。

    「吉本は、2013年に設立された官民ファンド『クールジャパン機構』から2014年、2018年の2回に渡って計22億円の融資を受け、他の事業に投資しているんです。
    同ファンドに政府は約586億円出資している。今年4月には、NTTグループと組んで教育関連のコンテンツを配信する『ラファンドピースマザー』を立ち上げている」(IT関係者)

    吉本が教育界に進出するプラットフォームには『クールジャパン機構』が最大で100億円を段階的に投資することを決めている。
    官民ファンドの融資を受けた吉本は、安倍首相と芸人の会食をセッティングするなど、政権側にべったり。

    4月に行われた衆院大阪12区補欠選挙。投票日前日の20日、安倍首相はG20大阪サミットのピーアールで、吉本新喜劇の舞台にサプライズ登場した。
    「ファンからは“吉本新喜劇を政治利用するな”と批判の声が上がったんです。にもかかわらず、6月6日には西川きよしを筆頭とした新喜劇芸人らを首相官邸に表敬訪問させた。一部与党と野党は冷ややかな視線を送っていました」(政界関係者)

    さらに、6月20日に開かれた沖縄米軍跡地利用を検討する有識者懇談会に大﨑会長がメンバーとして出席。「吉本は沖縄カジノ利権を狙っている」という噂も飛び交っている。

    「吉本はソーシャルビジネスを展開する新会社『ユヌス・よしもとソーシャルアクション』を昨年2月に設立している。
    ソーシャルビジネスとは利益の追求ではなく、環境、貧困など社会問題の解決を目的としており、経済的に自立できるよう支援するという長期で地域社会に貢献するのが目的。芸人のマネジメントと関係あるとは思えませんよ」(前出・元吉本社員)

    さらに、吉本は貧困や格差など世界が抱える課題の解消を目指して、国連が設けている持続可能な開発目標『SDGs』推進にも取り組んでいる。
    「売れない芸人からは“社会貢献もええけど、俺らの生活も保障してくれ”と言う悲痛な声が上がってますよ」(在阪のお笑い関係者)

    元吉本お笑い芸人の話。
    「大﨑会長や岡本社長は自ら手掛ける公的ビジネスに酔って、所属芸人をないがしろにしてきた。公正取引委員会から所属タレントとの契約問題を指摘されると、“契約書を交わす”と掌返し。これでは芸人との信頼関係は回復できません」

    元吉本社員が続ける。
    「芸人から信頼を失った岡本社長は早晩、責任をとって辞任するでしょう。代わって吉本の釈明会見で男を上げた藤原寛副社長が社長昇格。藤原氏は芸人からも人望がありますからね。これが一連の騒動の着地点になると思います」

    吉本ならぬ、安倍新喜劇。

    2019年08月07日 21時03分
    https://npn.co.jp/article/detail/15178579/

    写真

    (出典 images.npn.co.jp)


    【<吉本お家騒動>安倍ファーストの経営方針で藤原寛副社長の「社長昇格」浮上「岡本社長は、責任をとって辞任するでしょう」】の続きを読む

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    (出典 img.jisin.jp)


    今回のエージェント契約導入で改革の第一歩をやっと踏み出した形となりました。あくまでも『タレントが守る義務を負うが、いざというときにタレントを守るためのものでもある』この言葉通りに、タレントが闇営業などしないように厳しくけいやくを取り締まって頂きたいと切に願います。

    1 Egg ★ :2019/08/08(木) 19:03:26.09 ID:DudAZDTy9.net

    吉本興業は8日、東京・新宿の本社で詐欺グループへの闇営業に端を発した一連の騒動で設置が決まった「経営アドバイザリー委員会」の第1回会合を開催。委員会後、座長を務めた政治心理学者で国際医療福祉大教授の川上和久氏(61)が報道陣の取材に応じた。

     委員会には、吉本側からも岡本昭彦社長が出席。この日は同委員会のテーマの1つである、反社勢力との決別について、および所属芸人との契約のあり方について検討を行った。

     川上氏は吉本側から「6000人全員について文書での共同確認書、契約のようなものを吉本とタレントさんとお互いに確認書を交わすこと」を提案されたことを明言。委員会としても「異論はなかった」とし、今後、芸人たちは「反社勢力との関係を断絶する」「教育を徹底する」「営業先を適切に徹底する」「守秘義務を守る」「差別、中傷を排除する」「あらゆる権利を尊重してマネジメントを行う」ことなどが明記された共同確認書に署名することで、所属を明らかにする形になる。そのうえで、今まで通りのマネージメント契約として、書面での契約書を交わしていく。報酬の分担を含めて契約交渉の締結なども吉本側が担当するが、契約書でその辺りも明らかにしていくことになるという。

     さらに第3の形として、今までになかったタレント個人がマネジメントを行っていくエージェント契約を導入する考えがあることが明らかに。日本の芸能事務所で専属エージェント契約を導入するのは初めて。

     6000人の中では、売れ方、仕事量もさまざまなパターンがあるため、共同確認書はすべてのタレントが署名するものの、専属マネジメント契約か専属エージェント契約についてはすべてのタレントが交わすものではなく、あくまでもタレント個々のニーズに合わせた形で結んでいくことになる。

     川上氏は「(吉本側には)個々のタレントさんの思い、ニーズをくみ取って、随時、委員会にも報告していただきたい。契約は反社の件もそうだが、タレントさんが守る義務を負うが、いざというときにタレントさんを守るためのものでもある。委員からも(事務所の)優越的地位を使ってという形ではなく、タレントを守る契約であってほしいという意見が出た。経営アドバイザリー委員会としても吉本がコンテンツ産業としてこれから飛躍を遂げていくためにも、これからはきちんとした契約が必要。タレントが安心して活動していける基盤を提供するものであってほしい。委員会にもしっかりとご報告いただきたい」とした。8月中にも第2回目の会合を予定しているといい、「今後もできるだけ機動性をもって運営していきたい」とした。

     川上氏からは「タレントさんに審議内容をまずはお伝えするのが筋だとは思っております。社会的な責任において、(タレントへの説明が)順番が前後することについてはお詫び申し上げたい」とタレントへの説明が後回しになっていることを謝罪する場面もあった。

     1912年の創業直後には落語家、30年に「エンタツ・アチャコ」が入社し漫才ブームが起こってからは漫才師とも専属契約し月給制を敷いていたが、戦後間もなく、全て解除。現在では劇場の出演契約などわずかな例が残るのみで、ほとんどのケースで口頭での所属契約しか交わしてこなかった。

     今回の騒動では、闇営業が常態化する中“アウト”となる線引きが芸人の中で希薄化。また、会社側としても処分理由に根拠が乏しく「トップの感情で決めている」と指摘される悪い面が出た。今回のエージェント契約導入で改革の第一歩を踏み出した形となる。

     同委員会は、いわゆる第三者委員会のように、不祥事を調査にてその責任の所在や社内処分のあり方を提言するようなものではなく、同社の「経営改善」について同社から提出された素案をもとに、助言、アドバイスを行うもの。メンバーは座長の川上氏を含め、弁護士で関西大学大学院法務研究科教授の大仲土和氏、読売巨人軍顧問の久保博氏、日本サイバー犯罪対策センター 理事(元警視庁副総監)の島根悟氏、経済ジャーナリストの町田徹氏、国際政治学者の三浦瑠麗氏、弁護士の山田秀雄氏の各分野の有識者7人で構成されている。第1回の会合には、三浦氏、久保氏は欠席した。

    8/8(木) 17:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00000187-spnannex-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.j-cast.com)


    週刊誌がどれぐらい嘘なのかわかるコメント。こういう記事をかいて訴えられないのか?

    1 ひかり ★ :2019/08/06(火) 16:31:57.89 ID:kYaXO3k99.net

    松本人志@matsu_bouzu
    女性自身さん。

    浜田とサシ飲みはガセがひどいな~
    どっちが払うねん!
    https://twitter.com/matsu_bouzu/status/1158631097493684229

    【芸能】松本人志 浜田雅功と極秘会談!無言貫く相方と異例のサシ飲み
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565018102/
    (deleted an unsolicited ad)


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