わいわいニュース

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    カテゴリ:芸能 > 加藤浩次

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    (出典 news.nifty.com)


    この様子だと、トップは変わらずにパワハラ問題も謝罪で終わりのよう。
    世間からの風当たりは相当厳しそうに思える。

    1 Egg ★ :2019/07/31(水) 23:45:05.90 ID:RE8zQQpS9.net

     雨上がり決死隊の宮迫博之(49)、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)らの闇営業問題をきっかけに勃発した吉本興業のお家騒動。ここにきて吉本興業ホールディングスの大崎洋会長(66)が、極楽とんぼの加藤浩次(50)に対し激怒していることが「週刊文春」の取材によってわかった。

     加藤は、7月22日、自身が司会を務める「スッキリ」(日テレ系)で、大崎会長(65)、吉本興業の岡本昭彦社長(52)に対し、辞任を迫っていた。

     吉本興業関係者が明*。

    「大崎氏は身を引くつもりはさらさらない。岡本氏を辞めさせるつもりもありません。一方、反旗を翻した加藤に対し『絶対に許さない』と言っているそうです。宮迫だけでなく、加藤も吉本興業に残ることはできないでしょう」

     大崎氏の意を受けた岡本社長が「加藤追放」に向けて着々と動いているという。

    「岡本氏は『加藤のバックには、いわくつきの元社員がいる』などと、さかんに記者へリークしています」(同前)

    「週刊文春」が、この元社員を電話で直撃すると、「そんなことあるわけないじゃないですか。加藤とは(自分が吉本を)辞めてから一度も連絡を取ってませんよ」と言下に否定した。

     吉本で何が起きているのか。8月1日(木)発売の「週刊文春」では、安倍官邸と吉本興業の関係や、松本人志・大崎会長ラインが支配する社内の実態について7ページにわたり特集している。

    7/31(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00013094-bunshun-ent

    1 Egg ★ 2019/07/31(水) 16:09:04.22
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564576097/


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    “加藤の乱”を鎮圧 吉本の大崎会長、岡本社長が強気な理由 - アエラドット 朝日新聞出版
    反社会的勢力との“闇営業”問題を巡って崩壊の危機にさらされている吉本興業。岡本昭彦社長の謝罪会見はグダグダでかえって信頼を失った。お笑いコンビ「極楽とんぼ」の ...
    (出典:アエラドット 朝日新聞出版)



    (出典 news.nifty.com)


    テレビでの退社発言からだいぶクールダウンしたようですが、それもまた圧力⁈の関係なのでしょうか。
    会社の新しい動きは今のところ見られないので、このままの体制なのか。トップが変わらないなら、パワハラ問題など世間からの見方も変わらないように思います。

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/07/30(火) 15:33:05.37

    一連の“吉本騒動”で、「取締役が変わらなかったら会社を辞める」と経営陣に反旗を翻した極楽とんぼの加藤浩次(50)。

    加藤は、23日夜の大崎洋吉本興業会長(66)との会談後、「僕がこういうことを発言したことで、事が大きくなっていることは、本当におわびしたい」
    と「スッキリ」(日テレ系・26日放送)で発言し、一気にトーンダウン。

    加藤の“盟友”であるナイナイの岡村隆史(49)はラジオ番組で、加藤の行動を「ワイドショーハイになっていた」
    「吉本にいないといけない人間だ」とコメント。

    ダウンタウンの松本人志(55)は「加藤のほうから電話もしてくるし(マスコミが望むような)VS構造ではない」と説明。
    事態は収拾に向かっているように見える。

    しかしながら、ハリセンボンの近藤春菜(36)や平成ノブシコブシの吉村崇(39)など、
    加藤の言動に理解を示した芸人を前に、威勢よく振り上げた拳をへなへなと下ろした格好で、もはや“狂犬”どころか飼い犬同然。
    これで“加藤の乱”も終結。吉本芸人もテレビも日常を取り戻すかに見えるが、さる吉本関係者はこう話す。

    「吉本は一度でも会社にタテついた人間は絶対に許しません。しばらくは“静観”でしょうが、意趣返しの報復は非情そのもの。
    吉本内部では、今後、加藤が残留したとしても、徹底的にツブす、あるいは飼い*にするという動きがある」

    さらに報復は加藤に同調したり、番組やツイッターで会社批判やギャラへの不服を訴えた芸人にも及ぶ可能性があるという。

    「芸能人はなぜ干されるのか? 芸能界独占禁止法違反」の著書もあるジャーナリストの星野陽平氏は
    「かつての太平サブロー・シローの『独立失敗劇』を思い出す」とこう語る。

    漫才ブームでブレークしたものの、東京進出を拒まれたことを不服として1988年4月に吉本から独立した太平サブロー・シロー。
    89年に東京に個人事務所を設立したが、92年に東京進出を果たした吉本サイドに“共演拒否”などの扱いを受けた結果、仕事は行き詰まり、同年にコンビ解消。

    独立から5年を経た93年に、サブローは島田紳助とオール巨人に連れられて吉本本社を訪れ「すんまへんでした」
    と同社幹部に深々と頭を下げ、完全降伏した一件だ。

    「その際、『3カ月はノーギャラ』『今後、吉本への不満を一切口にせず、独立という思想を持たない』
    『吉本内で独立をする動きのあるタレントがいれば、その説得役を引き受け、それを使命とする』などの7カ条を突きつけられ、約束させられたのです。

    今回サブローが、吉本への不満をブチまけた若手芸人に対し、“オマエごときがコレ言うか?(中略)
    気にいらんかったら辞めろよ”と吉本寄りの発言をしたことは、こうした四半世紀前の約束と無関係ではないのです」(星野氏)

    一度でも自分に牙をむいたタレントは絶対に許さず、降伏させ自分の手下に仕立てあげ、体制維持に一役買わせる。吉本の“恐怖政治”極まれりだ。

    今後、加藤浩次を筆頭とした“反乱分子”に対し、「血の粛清」が始まる。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/259407


    【【芸能】“加藤の乱” 鎮圧 吉本興業職員 大迷惑の嵐】の続きを読む

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    スッキリ』は、2006年4月3日から日本テレビ系列で生放送されている朝のワイドショー・情報番組である。ステレオ放送。 2017年9月29日までの番組名は『スッキリ!!』(英:SUKKIRI!!)。 公式サイトでは本番組を「情報バラエティ」と位置付けている。
    95キロバイト (10,650 語) - 2019年7月26日 (金) 11:01


    スッキリ観てましたが、全く触れてませんでしたね。
    どの人が加藤さんかも分からないくらい、加藤さんの存在感もありませんでした。
    めだかさんみたいな真の芸人は芸だけやってたら良いけど、テレビで評論家みたいになってる芸人もどきの人は語らざるを得ない立場であるところ、沈黙してしまったらその人の価値は何も無くなってしまうと言わざるを得ません。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/29(月) 10:44:22.84 ID:25Gjeq469.net

    極楽とんぼ加藤浩次(50)が29日、メインMCを務める日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜午前8時)に出演したが、番組は吉本興業の一連の問題については触れず、加藤もコメントしなかった。

    26日には、闇営業問題渦中の宮迫博之(49)について、16年に福岡で起きた金塊強奪事件の主犯格とされる人物が「(宮迫と)一緒に乾杯してシャンパンを飲んだ」と証言したと、週刊誌「FRIDAY」が報じた。

    また、ダウンタウン松本人志(55)は28日にフジテレビ系「ワイドナショー」で、「何かあれば本当に出る」と、加藤にスッキリ出演の可能性を伝えたと言及。引き続き吉本興業関連の動きがあった週末となったが、加藤はリアクションを見せなかった。

    また加藤が、吉本興業ホールディングスのアドバイザリー委員会の設置発表について「契約書を交わすべき」などと意見した26日のスッキリの平均視聴率(関東地区)は、
    1部(午前8時~)8・6%、2部(午前9時30分~)6・5%だったことが、ビデオリサーチの調べで分かった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16846571/
    2019年7月29日 10時29分 日刊スポーツ


    【加藤浩次沈黙、吉本問題一切触れず「スッキリ」しないね・・・】の続きを読む

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    辞めると言ってやめないと、理由を明確化しないと納得できず、事態はより混迷や不信感を深めてしまうと思われます。
    理由が知りたい・・・,

    1 muffin ★ :2019/07/27(土) 11:28:35.09 ID:dQ7P/pHM9.net

    闇営業を巡る一連の騒動で、所属する吉本興業の幹部を批判、退陣を要求していた「極楽とんぼ」加藤浩次(50)が26日放送のMCを務める日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜・前8時)に生出演。
    番組では、タレントの闇営業問題に端を発した騒動の渦中にある吉本興業が、希望するタレントに対して書面で契約書を交わす方針であることを特集した。

     加藤はこれまでの番組内で幹部が退陣しなければ吉本を辞めると発言したことを自身で振り返り、その上で「どう変わるのか、変わらないのかを僕も考えないといけないし、みんなで考えないといけないと思う」
    とコメントした。一方で退社発言を「僕がこういうことを発言したことで事が大きくなっていることは、本当にお詫びと謝罪したいと思っているんです」と謝罪した。

     さらに「会社がいい方向に向かうことは本当に僕も賛成なんです」とし、退社発言を「覚悟して言っています」と明かしたが「ただ吉本が変わらなくていいとか、オレが出ていくから関係ないとは思ってないです。
    どういう風にいい方向に変わっていくんだろうってしっかり見届けて意見できるときにしていきたいと思う」と思いを吐露していた。

     さらに会社の改革に関して拙速な進め方に幹部へ警鐘を鳴らし「ちゃんとやるためには時間がかかると思う。そこは吉本の人もあせらないでやってもらいたいと思うし。しっかり作った上で吉本興業はこういう形になるんだ。
    芸人をあんな思いをさせて勝手に個人で会見を開*ような会社じゃないんだという形づくりをしっかししてもらいたい」と提言していた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000063-sph-ent


    ※前スレ(★1が立った日時:2019/07/26(金) 10:19:48.00)
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564153641/


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    極楽とんぼ(ごくらくとんぼ)は、加藤浩次と山本圭壱による日本のお笑いコンビ、司会者である。略称は、GT、極楽など。 よしもとクリエイティブ・エージェンシー(デビュー当時は吉本興業)所属。お笑い第四世代の代表格。 1989年にコンビ結成。2006年、山本が所属事務所から解雇されたことで実質的に活動休止
    20キロバイト (2,980 語) - 2019年7月24日 (水) 06:45



    (出典 zatugaku1128.com)


    スッキリで朝の顔となり、さらには“狂犬”などとマスコミに持ち上げられたり舞い上がってしまったのかもしれない。勢い良かったのは始めだけでまわりからの説得があったのか、次の日くらいに自分の発言に対し謝罪も述べていた。結果的に騒ぎが大きくなっただけで、本来やるべきな事は、反社との関わりを一切無くし、吉本のパワハラを無くす事、この様子だとまだまだ先は長そうだ。

    1 Egg ★ :2019/07/28(日) 06:40:07.99 ID:i+FgDAOG9.net

    大崎会長と岡本社長が退任しなければ自分が吉本興業を退社すると宣言していた極楽とんぼの加藤浩次(50)。宮迫博之と田村亮の“号泣会見”について「芸人にあんな会見をさせる会社にはいられない」とタンカを切り、23日夜には吉本興業に乗り込み、大崎会長と3時間にわたって会談をした。そこまではいいとして、問題は結果だ。

     加藤は宮迫の会見と岡本社長の会見に「齟齬がある」と大崎会長に詰め寄ったものの、「そうかぁ?」とはぐらかされたという。「意志は固い」としていた退社も先送りに。“狂犬”などとマスコミに持ち上げられ、舞い上がってしまったのかもしれないが、威勢が良かったのは最初だけ。手練手管の大崎会長に丸め込まれた印象は拭えない。

    「大崎会長は今の経営陣で吉本を変えていきたいとしていますから、早晩、加藤の退社は不可避の状況となっていくでしょう。もしかしたら吉本興業ホールディングス傘下の別の子会社に置いてもらえるかもしれませんが、残留したとしても“飼い*”になりそうです」(芸能ライター)
    芸能評論家の佐々木博之氏が言う。

    「加藤さんの腹の中には、相方の山本圭壱さんが06年に淫行事件で契約解除となったあと、なかなか復帰させてもらえなかったことに不満があったのだと思います。彼は相方の復帰をずっと会社に嘆願してきたのに、結局10年かかってしまった。積もりに積もった不満が怒りとなって爆発した気持ちが分からなくもありません。ただ、いくら社会問題化しているとしても、自身がかかわっている“お家騒動”について、わざわざレギュラー番組で言う必要があったのか疑問は残ります。まあ、テレビ局の責任もありますが」

     加藤が、自身が司会を務める「スッキリ」(日本テレビ系)で“吉本批判”を展開したことについて、投稿サイトでは〈おいおい、公共の電波を私的問題に使うのは止めなさい。番組はあんただけのものではありません〉〈うわ、結局自分の番組の視聴率稼ぎかよ〉という指摘もあった。

     そんな“加藤の乱”も間もなく鎮圧されそうだ。

    19/07/28 06:00 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/259295

    写真
    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


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