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    カテゴリ:社会 > ソフトバンク

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    (出典 image.news.livedoor.com)


    テレビが壊れたとまでは感じなかったけれど、画像が見にくくなり少し不快感がありました。皆さんはいかがでしょうか?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/08(木) 22:10:10.20 ID:e/CRcBy+9.net

    大手電気通信事業者、ソフトバンクの最新CMが物議を醸している。

    8月1日より、ソフトバンクは、固定料金でインターネット通信が使い放題になるサービス「ウルトラギガモンスター+(プラス)」を宣伝するCM「真夏のバッキャロー篇」を放送。神田沙也加の歌う「真夏のバッキャロー」をバックに、吉沢亮と広瀬すずがカップル役を演じている本CMは、通信制限により「出会えなくなってしまった」悲哀をコミカルに描く内容で、話題を呼んでいる。

    本CMでは通信制限により、映像がカクカクと処理落ちする模様が効果的に使用されているのだが、その処理落ちがあまりにリアルなため、「テレビが壊れた」と勘違いする視聴者が多くおり、ネットでは「心臓に悪い」「CMの演出として失敗している」といった批難の声が多数投稿されているのだ。

    確かに、CMでは左下に「※CM上の演出です、」と小さくテロップ表示されているものの、あまりに小さすぎるため「気づかない」という声も多い。その一方、電気通信事業者にとって永遠の問題でもある「通信制限」を真正面からパロディ化した内容に「ユニーク」との評価も見られ、「印象に残るいいCMだと思う」「サービスの売りがよくわかる」と賛意も上がり、受け手によってその印象は大きく違うようだ。

    今回のような「テレビが故障した」と疑われるような演出は、昭和の時代はバラエティ番組などでしばしば行われていた演出だが、平成に入ってからは視聴者からのクレームが殺到するようになり、現在ではあまり使われなくなっている。

    そんな中、2015年に放送された特撮ドラマ『仮面ライダーゴースト』(テレビ朝日系)にて、音を奪う能力の敵怪人が登場し、キャラクターたちのセリフやBGMがテレビから聞こえなくなるという実験的な演出を行ったことがあり、こちらも当時「テレビが壊れた!?」と物議を醸したことがある。

    「ユニークなCM」か、ただの「悪ふざけ」か……。インパクトのあるCMを作っていくのも大変である。

    http://dailynewsonline.jp/article/1956376/
    2019.08.08 21:00 リアルライブ


    【【テレビ】ソフトバンクの新CMに「放送事故かと思った」の声? かつて斬新な演出で視聴者困惑】の続きを読む

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    ソフトバンクグループ > ソフトバンクグループジャパン > ソフトバンク ソフトバンク株式会社(英文社名:SoftBank Corp.)は、ソフトバンクグループ株式会社傘下の会社で、日本で携帯電話などの無線通信サービス(移動体通信事業者)および長距離・国際通信を提供する日本の大手電気通信事業者。20
    63キロバイト (8,318 語) - 2019年7月5日 (金) 20:53



    (出典 dol.ismcdn.jp)


    私は相遺産分割も終わってないのに相続税で100万以上取られ、所得税や社会保障、住民税で収入の半分くらい持っていかれ。
    嫌になりますね。
    ソフトバンクやめようかと思うが、いろいろ手続きが面倒でやり切れない。

    1 Toy Soldiers ★ :2019/08/03(土) 09:50:37.35

     ソフトバンクグループが、日本国内で法人税を支払っていなかった。2018年3月期のことだが、最近になってわかったことである。
    脱税か? と思うが、これが合法なのだ。1兆円を超える純利益を上げている巨大企業が、税務申告では赤字になっているのだという。

     天才、孫正義ならではのマジックなのか? 一般人にはなかなかわかりづらいこのカラクリを、経済ジャーナリストの森岡英樹氏から聞いた。

    「公認会計士がやる企業の経営成績や財務状況を明らかにする会計と、納税するための税務申告は目的も違って、内容も異なります。
    それをうまく使い分けて節税する会社は少なくないですが、ソフトバンクというのはそういうところにすごく長けた企業体であるのは事実です」

     具体的には、どのようなことが行われたのだろうか。

    「16年にソフトバンクグループは、イギリスの半導体設計大手のアーム・ホールディングスを約3兆3000億円で買収しました。
    このアーム社の株の一部を18年3月期に、ソフトバンクグループはグループ内のソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)に現物出資のかたちで譲渡しました。
    アーム株が所得価格よりも時価評価額が低くなったということで、税務上は1兆4000億円に上る欠損金が発生したとされたわけです。

     ひらたく言えば、プレミアムで高めに買って、それをグループ内に移管した時に安くなったということで、欠損金が生じたということにしているわけです。
    あくまでも会計上の欠損で、実際に欠損は出ていません。外部に売ったのであれば損になりますけど、グループ内の移管で、子会社だから連結になってますから。

     東京国税局は、欠損金のうち4000億円は18年3月期に計上できないと指摘し、ソフトバンクグループも修正に応じました。
    だけど巨額の欠損金が残るので、追徴課税は発生しませんでした。欠損金は10年間繰り延べられます。海外では繰り延べは無期なので、日本のほうが税制としては厳しいわけですけど」

     国税局は、欠損金は税法に則った処理だと認めた。税務会計はオープンになっていないのでわからないが、今年もまた法人税を支払っていない可能性もあるわけだ。

    「国税のOBも言っていましたが、税務会計上は赤字だけど、財務会計上は過去最高益で、役員の報酬はべらぼうに高くなるわけですよ。
    孫さん本人の報酬は2億2900万円で、あれだけの規模の企業体の会長としては少ないけど、ソフトバンク株を2億株以上持っているから、年間約102億円もの配当を受けています。
    所得税は最高税率45%ですが、配当でもらうとキャピタルゲイン課税で20%ですんでしまう。

     ソフトバンクグループ、ソフトバンク、ヤフーは親、子、孫みたいな関係になっています。親子上場でもあまりよくないと言われているのに、3つとも上場している。
    だけどこれで、自社株のTOB(株式公開買付け)をかけることによって節税ができるんです。親子間の配当は非課税ということもあります」

    続きソース
    https://biz-journal.jp/2019/08/post_112573.html


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